覚せい剤・大麻で逮捕されて私選弁護士をお探しなら
アトム東京法律事務所 麻薬事件特設サイト ホームに戻る 逮捕されたら 麻薬裁判の実例 麻薬手続ガイド 私選弁護の利点 無料法律相談 お問い合わせ
覚せい剤・大麻で逮捕されて私選弁護士をお探しなら アトム東京法律事務所 麻薬事件特設サイト
覚せい剤・大麻で逮捕されて私選弁護士をお探しなら アトム東京法律事務所 麻薬事件特設サイト
ホームお問い合わせよくある質問 Q&A
メニュー
1.事務所紹介2.代表からのメッセージ3.安心の弁護士費用4.アクセス 地図はこちら
5.よくある質問 Q&A6.採用情報
 
 よくある質問 Q&A  良くある質問トップに戻る
 

質 問

警察から事情を聞きたいから警察署まで来てほしい
と言われました。どうしましょう。

最高裁判所の回答

これは任意同行を求められているわけですが、まず、被疑者(犯罪を犯したと疑われている者)としての事情聴取なのか、被害者・参考人(犯罪事実を確定するために必要な事実を知っている者)としてのものなのかを警察に聞いて下さい。被害者・参考人としての聴取であれば、自宅でできる場合が多いでしょうから、行けない理由・行きたくない理由を説明して理解を求めて下さい。被疑者の場合は、あるいは既に逮捕状を持っていることもあり、その場合には、任意同行を拒否すればその場で逮捕されるでしょう。逮捕状までまだ取れていない段階ならば、同行を拒否しても問題ないので、自宅なりでの聴取を求めて構いません。もっとも、何度も同行を説得されるでしょう。そういった面倒から警察署に行ったとしても、黙秘権があることは勿論ですし、逮捕されているわけではないので、指紋を採られる義務はありません。また、弁護士を知っていれば、すぐにその弁護士に連絡をして、弁護士の同席を条件にして聴取に応じてはいかがでしょうか。

当事務所による解説

 




代表からのメッセージ
安心できる弁護士費用はこちら
地図はこちら
アトム東京法律事務所の総合ページはこちらから
よくある質問Q&A
国選と私選の違いは?
今の弁護士とどうも ・・
栃木県に住んでおり ・・














   
覚せい剤・大麻で逮捕されて私選弁護士をお探しなら アトム東京法律事務所 麻薬事件特設サイト
刑事事件・逮捕に強い私選弁護士ならアトム東京法律事務所 〒100-0014 東京都千代田区永田町2-17-4 笠松千代田ビル 3階